小松の坂
何回か投稿してきた土浦駅東口から、牛久につながる48号線の小松の坂付近が整備されつつある。 筑波万博の時には立体交差の計画であったが、4車線で125号線と交差することになった。
小学生が通学しやすくなったみごとな歩道ができた。 日大高校の生徒さんや一般の人も利用するようになった。

年度末になって、工事用の大型車がが姿を消して新しい2車線は相変わらず渋滞していた。 ところが小松坂下の交差点付近から工事が再開された。 掲示板には、渋滞解消のための工事を9月30日までに行うと記載されていた。 娘の家の完成予定と一緒になった。
最近、水戸から転勤してきた理髪店の店員さんが語ってくれた。 「水戸駅の西口はデパートが撤退したり寂れてきています。それに比べて南口には大きなショッピングができて賑わっていますよ。」 マーチャンは中学生の頃から水戸の親戚や大学に通っていたので懐かしく聞いた。
水戸は土浦に比べると2~3度は気温が低い。 県庁所在地ということで、昔から高層ビルが建ち始め、土浦と比較してみてきた。 水戸駅西口から銀杏坂を昇る車と人の波が続いていた。 県庁の笠間町への移転に伴って、市内にも変化が出てきたようだ。
土浦の東口も車の流れがよくなりそうだが、土浦港入り口からはまだ2車線である。





















































































































































































